清水仁志税理士事務所では、数年前から夏の暑い日には事務所建物や道路に放水をしています。理由は、「冷房があまり効かないから」です。

 「打ち水大作戦」というプロジェクトを特定非営利活動法人 日本水フォーラムさんなどが推進されていますが、当事務所の水は残念ながら水道水をそのまま放水しているので、この活動には反しています。

 なんですが、チームマイナス6%宣言をしている当事務所では、冷房の温度をなんとか28度に設定させるために放水をしています。


 今日、外出から帰ってきたとき(午後5時)の室温が37.5度あったのですが、放水をしたことで0.5度下がりました。

 水道水をそのまま使うことは、「もったいない」かもしれませんが、それでも地球温暖化STOPには貢献できるのではと考えてのことだったんですが、0.5度しか下らなかったんですよねぇ。

 今度は、道路の温度も測ってみようと思います。


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